【2026年最新版】日本の勉強、あきらめない!海外受講に「すらら」が最適な理由:学年を戻って復習できる「無学年制」の真価を駐在10年の経験から徹底レビュー

    すららアイキャッチ

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    帰国後の学習を見据えて通信教育を検討中の方へ。

    その通信教育は本当に「海外子女・帰国子女」に向いている通信教育ですか?

    結論:海外・帰国子女なら「すらら」が最有力。

    なぜなら、すららは、小学校・中学校・高校の国数英理社5教科で、すべての学年の単元を振り返り・先取り学習が可能なんです。

    最近では、高校の新科目『情報I』への対応や、海外子女の天敵『漢字』を克服する最新機能も追加され、ますます海外受講のスタンダードになりつつあります。

    さらに全国にいるすららコーチが学習プランと帰国後の受験情報まで伴走してくれます。

    すららコーチは受験や学校情報に詳しい元教師や塾講師などが全国にいるので、どこに帰国しても安心です。

    また、資料請求はデジタル資料がメールで添付されてくるので、どこに住んでいても待ち時間ゼロですぐ受け取れます。

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    目次

    帰国子女・海外子女に「すらら」が選ばれる理由

    海外で生活していると、日本の学習カリキュラムとはどうしてもズレが出てしまいます。

    「うちの子、帰国したらついていけるかな…?」

    そう感じているご家庭はとても多いです。

    実際、本帰国したお母さんたちの多くが「最初の数か月が一番大変だった」と話しています。

    帰国してすぐは勉強についていけなくて大変だった。

    楽勝と思われた英語でさえ、テストの点が取れないという話もよく聞きます。

    海外赴任年数が短くても長くても、低学年も高学年も、皆さん帰国後は日本の学校の勉強に関して、多かれ少なかれ何かしら苦労しているようです。

    では、なぜ多くの子が「帰国後に勉強でつまずいてしまう」のでしょうか?

    帰国後どうして勉強についていけなくなるの?

    海外の学校(特に現地校に通っている場合】たとえ同じ教科であっても、考え方や教え方・進度が違うので、必ずどこかに習っていない・抜けている場所」があるからです。

    また、英語でしか習っていない場合、日本語で同じ問題を出されてもわからない…ということが起こります。

    どうして普通の通信教育じゃダメなの?

    普通の通信教育でダメなわけではないのですが、

    「習っていない・抜けている場所」を探し出し、振り返り学習ができる教材じゃないと必ずどこかで大きく躓いてしまいます。

    たとえば、小学校5年生の算数がわからない⇒実は小学校3年生の時にやった〇〇が理解できていないからつまづいている、というように、学年の壁を越えて振り返ることがすごく大事です。

    このように、海外での学び方や進度の違いが、日本の勉強にスムーズに戻れない原因になっているのです。

    帰国子女枠でレベルの高い学校に入れるとか、帰国子女は受験に有利だとか言う噂もよく聞きますが、それはもうかなり昔の話。

    海外に住んでいても、日本の受験生と同じだけの勉強量をこなしていないと、受験に勝つのは難しいし、たとえ入学できてもついていけません。

    海外でも通信教育はしてるけど…

    その通信教育は、本当に海外での勉強に適切ですか?

    日本と同じ感覚で通信教育を選んでしまうと、ものすごく損をしてしまう場合があるんです。

    「海外でもできる通信教育」を選ぶときは、国内向け教材とは違う基準で選ぶことが大切です。

    海外受講を選ぶチェックポイント
    • 送料のかからないタブレット学習が最適!
    • 専用タブレットではなく、ipadがベスト
    • 自動スケジューリング機能があること
    • 学年を超えて学習できる無学年制を選ぶこと!
    • 復習プログラムでさかのぼり学習ができること

    今回ご紹介する【すらら】は、海外受講のチェックポイントの条件ををすべて満たしていて、

    さらに、海外子女・帰国子女に配慮した、かなり貴重な通信教育です。

    公式サイトより

    「すらら」は日本国内だけでなく、シンガポールやアメリカなど、現地の日本人学校でも導入が進んでいるオンライン教材です。

    もしかしたら、すららって聞いたことない…

    って思った方もいるかもしれません。

    確かに、進研ゼミやスマイルゼミに比べたら、知名度は低めかもしれませんが、

    世界各国の日本人学校でも正式導入されているほど、海外での実績はお墨付きです!

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    AIと人の手でサポートするから安心!すららだけの特徴

    勉強

    海外に住む子供たちにすららをおすすめする大きな2つのメリットは

    無学年方式すららコーチの存在です。

    メリットその1:無学年方式(AIが苦手を自動発見)

    すららの場合、3教科(国・数・英)であれば、小学校1年生から中学校3年生の授業範囲を繰り返し何度でも学ぶことができます。

    単に間違えた問題を繰り返すのではありません。

    AIが『つまずきの根本原因』を特定します。

    例えば、中1の数学が解けない原因が小4の分数の理解不足にある場合、AIが自動でそこまで戻って学習を提示してくれる。

    これが2026年現在のすららAIの真価です。

    3年生になったら、急に算数がわからなくなった…

    算数に限らず、1~2年生の時は楽しく勉強できていたのに、3年生、4年生になったら急に苦手科目が出てきたり、勉強につまづき始めます。

    これを「小3の壁」とか、「9歳の壁」と言ったりします。

    たいていは小学校時代のどこかの単元が抜けているか、理解しきれないまま進んでしまったのが原因です。

    この図は「診断 → 学習 → 復習」の回り方を示しています。
    つまずきに合わせて自動で単元が出し分けされます。

    すらら勉強の遅れ
    すらら公式サイトより引用
    STEP
    「学力診断テスト」で抜けている個所を”見つける”

    海外の学習進度と日本の進度のギャップは、学年をまたいで“抜け”が生まれがち。

    • 日本の子供たちの中でどれくらいのレベルの立ち位置にいるのか
    • 今の学年・学期に必要なカリキュラムはこなせているのか
    • どこか習っていない単元や、苦手な単元がないのか

    まずは、理解度・実力・抜けを見つけるための「学力診断テスト」を実施します。

    すらら学力診断テスト
    すらら公式サイトより引用
    STEP
    抜けているところを”埋める”

    子供のつまづきを完全分析した後、AIが少しずつ難易度を上げて確実な理解をはかります。

    • 小1~中3範囲(国・数・英)を縦断して復習・先取りが可能
    • 診断テストで理解度を把握 → 必要単元を自動提示
    • ドリルの正誤で“さかのぼり深度”を調整

    つまりすららは、勉強計画のサポートをする必要がない、『完全自学自習』が可能です。

    一般的な通信教育の「さかのぼり」は最大1学年程度が多いですが、すららは“学年の壁”がありません。

    すららの場合は、小学校1年生から中学校3年生の授業範囲を繰り返し何度でも学ぶことができます。

    すらら公式サイトより引用

    それもすべて、AIが判断してくれるので、

    すららの言う通り問題をやっていたら、できなかった問題もわかるようになってきた!

    海外現地校に行ってる子向けの特別な使い方

    実は、すららの「無学年方式」は、日本の勉強を維持するためだけのものではありません。

    「インター校や現地校で習っている算数(数学)を、日本語で正しく理解し直すための予備校」としてもめちゃくちゃ優秀なんです。

    海外の学校に通っていると、以下のような「英語での概念の壁」にぶつかるお子さんがとても多いです。

    • 「Fraction(分数)やDecimals(小数)という言葉は知っているし、計算もなんとなくできるけれど、根本的な数の概念が日本語でカチッと理解できていない」
    • 「文章題(Word Problems)の英語が難しくて、算数そのものが嫌いになりかけている」
    • 理科の場合: 現地校で「Photosynthesis(光合成)」や「Water Cycle(水循環)」などの現象を英語で暗記していても、日本の教科書用語と結びついていないため、一時帰国時の体験入学や日本の学力テストで全く言葉が出てこない。
    • 社会の場合: 日本の地理や世界の仕組みを英語ベースで学んでいるため、日本のテストの問題で「赤道」と日本語で答えなければいけないところを、つい英語(Equator)で書いてしまうような「言葉のズレ」が起こる。
    子どもの社会のテストの画像
    実際のうちの子の社会のテスト

    特に理科・社会は、多くの日本語補習校で授業自体が行われないため、家庭でのフォローが最も後回しになりがちな教科です。

    上の画像は、実際のうちの子の回答ですが、問題の意味はなんとなく分かったけど、日本語でなんて言うのかが分からない。

    という状態がとても多く、それを「equator=赤道」と結びつけることが難しく、時間がかかりました。

    こんな時、すららなら学年に関係なく、「今、現地の学校で習っている単元」をピンポイントで検索して、日本語の丁寧なアニメーション解説で復習することができます。

    「学校の算数、英語だとよく分からなかったけど、日本語の解説を見たら一瞬で理解できた!」と、現地の勉強に対する自信を取り戻す子が本当にたくさんいます。

    「現地校の算数を、日本語の論理的思考でガッチリ補強する」という使い方は、インター・現地校に通うご家庭にこそ、ぜひ試してほしい裏ワザです。

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    メリットその2:すららコーチによるきめ細かなサポート

    すらら公式サイトより引用

    AIに任せきりにしない、現役塾講師の「すららコーチ」が、学習設計・習慣化・保護者サポートまで伴走します。

    こどもって、同じことをやっていても、考え方や理解力・想像力など、全員違いますよね!

    好きな教科はどんどん進めたいけど、苦手な教科は集中できないとか、

    暗記は好きだけど、急な変化や応用問題が苦手とか、

    子どもの特性を細かくヒアリングしたうえで、すららコーチが学習設計をしてくれるので、無理なく学習を続けることができます。

    もちろん、帰国後のそれぞれの地域の受験情報も相談できるのが、すららコーチ!

    日本の受験情報を教えてくれますか?

    すららコーチにご相談ください。帰国予定の都道府県で塾講師をしている先生が担当しますので、受験情報について詳しくご説明できるかと思います。

    すらら公式サイトから引用

    AIにまかせっきりではなく、人の手(すららコーチ)によって、細かなサポートをしてくれるのは、本当に頼りになる存在だと思います。

    \ 「コーチと一緒なら続けられそう」と感じたら /

    【最新】海外子女の救世主「漢字アドベンチャー」

    海外で一番苦労するのが漢字ですよね。

    最新の『漢字アドベンチャー』は、認知特性に合わせたパズル形式などで、低学年の漢字からゲーム感覚でやり直せます。

    帰国後の『漢字が書けなくて自信をなくす』という事態を未然に防げます。

    中高コース以上なら、共通テストで必須となった『情報I』も追加料金なしでカバー!

    日本の大学受験(国公立大など)を目指す上で、現在避けて通れないのが新科目『情報I』です。

    プログラミングやデータサイエンスの基礎を扱う科目ですが、海外の現地校やインターに通っていると、日本の「情報」の教科書に沿った対策をする機会はまずありません。

    すららの中高コース(5教科)なら、この『情報I』の講義や演習も、追加の教材費なしで標準搭載されています。

    なぜ海外生にすららがおすすめなのか?

    学校で専門の授業を受けられない海外生にとって、独学でのプログラミング学習はハードルが高いものです。

    すららなら、アニメーションによる直感的なレクチャーで「仕組み」から理解できるため、先生がいなくても基礎から共通テストレベルまでの知識を一人で効率よくインプットできます。

    「帰国生入試だけでなく、一般受験や共通テスト利用も視野に入れているけれど、情報の対策はどうすれば……」と頭を抱えているご家庭にとって、これだけでも受講する価値があると言えるほど、今の時代にマッチした心強い機能です。

    日本の最新教育トレンドから置いていかれる心配がありません。

    「英検対策」「数検対策」や「SPI対策」まで網羅!進路の幅が広がる隠れた神機能

    すらら(高校生版以上が対象のコース)の凄さは、通常の5教科の勉強だけにとどまりません。

    さらにすららなら英検・数検対策も標準装備。

    なんと、追加料金なしで以下の個別対策コースも受講可能です。

    • 数検(数学検定)対策コース 一時帰国時のモチベーション維持や、帰国生入試の自己PR用として「数検」に挑戦する海外生はとても多いです。すららなら、自分の学年を超えた級の対策も無学年方式でゴリゴリ進められます。
    • SPI(能力テスト)対策コース 日本の大学編入や、その先の就職活動(インターン)などで避けて通れないのが「SPI」などの適性検査(能力テスト)。非言語(数学的思考)や言語分野の独特な問題形式に、海外にいながら早い段階から慣れておくことができます。

    また、英検対策も「2級まで」標準対応!高いスクール代を節約できる絶妙なラインです。

    すららでは、英検5級〜2級までの対策コースも追加料金なしで利用できます(※準2級・2級は高校生版コースのみ対象)。

    実はこの「2級までカバーしている」というのが、親目線ではめちゃくちゃ絶妙でありがたいポイントなんです。

    帰国生入試の強力な武器になる「準1級」以上を目指すなら、プロの英語スクールに短期集中で通ってコツを叩き込んでもらうのが絶対におすすめです。

    でも、「あと少し自分で対策すれば受かりそうなんだけどな…」という2級レベルのために、わざわざ高いスクール代を払うのは正直ちょっともったいないですよね。

    「高いお金をかけるほどではないけれど、しっかり合格はさせておきたい絶妙なライン」を、普段の日本の勉強のついでにすららでバッチリ対策できるのは、コスパ面でものすごく優秀です!

    このように、「ただ学校の予習・復習をする教材」という枠を超えて、日本の資格試験や将来の進路選びの対策まで世界中どこからでも完結できるのは、中高生向けの通信教育の中でもすららだけの大きな強みです。

    実は、文部科学省も認めた安心の通信教材

    すらら公式サイトより引用

    すららは、単なるタブレット教材ではありません。

    実は「無学年式学習」のパイオニアとして、文部科学省や経済産業省などの公的機関からも高く評価されている通信教材です。

    たとえば、経済産業省が進める「未来の教室」実証事業にも採択され、個々の学力やペースに合わせた“新しい学びの形”を全国に広げてきました。

    「出席扱い制度」に対応している安心感

    さらにもうひとつ、海外・帰国子女のご家庭にも大きな安心材料があります。

    それが、「不登校支援」や「出席扱い制度」への正式な対応です。

    文部科学省は、2019年に「ITなどを活用した家庭学習も、一定条件を満たせば出席扱いにできる」という方針を発表しました。

    この条件を満たしている教材のひとつが、すららなんです。

    参考:
    文部科学省「不登校児童生徒への支援の在り方について」

    帰国後の不安にも寄り添う仕組み

    実は、帰国子女の中にも、

    • 学校の雰囲気に馴染めない
    • 授業進度の違いについていけない
    • 一時的に登校がつらくなる

    そんな悩みを抱える子が少なくありません。

    でも、すららなら大丈夫。

    家庭での学びが「出席扱い」になる可能性があるだけでなく、すららコーチが家庭学習のサポートや、子どもの気持ちのケアまで寄り添ってくれます。

    もし、万が一学校に行くのがつらくなってしまったとしても、すららで家庭学習をしていれば「出席扱い」になる、ということを知っていれば、少しだけ心によりどころができると思いませんか?

    もちろん、お子さんはもちろん、お父さんお母さんの子供とのかかわり方もサポートしてくれます

    学校に行けない時間も、学びを止めない
    それが、すららが全国で信頼されている理由のひとつです。

    📩 資料はメールに添付されるので、海外からでもスムーズに受け取れます。

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    他の通信教育と比べてどう違う?

    どの通信教育もタブレットで手軽に学べますが、「海外受講のしやすさ」や「サポート体制」には大きな差があります。

    ここでは、人気の通信教育3社(スマイルゼミ・Z会・チャレンジ)と【すらら】を比較してみましょう。

    スクロールできます
    すらら進研ゼミ
    海外受講帰国サポートあり自己責任でできる海外使用不可
    無学年小1~高3の5教科幼児〜中3の
    国語と算数・数学
    振り返り機能あり振り返り機能あり
    帰国サポートありなしなしなし
    不登校支援出席扱い制度対応条件は満たしている条件は満たしている条件は満たしている
    使用機材ipad
    Android
    PC
    専用タブレット
    (海外発送不可)
    iPad専用タブレット
    (海外使用不可)
    公式サイト
    各製品の比較

    大手3社もそれぞれ素晴らしい教材ですが、「海外受講」という特殊な環境においては、すららには絶対に勝てない決定的な違いが2つあります。

    ① 専用タブレットの海外発送・故障リスクが「完全にゼロ」

    スマイルゼミや進研ゼミ(チャレンジ)は、日本から専用のタブレット端末を海外へ発送してもらう手間やコストがかかります。

    さらに恐ろしいのが、海外での「液晶割れ」や「起動しない」といった端末トラブル。

    日本の手厚い保証が海外では受けにくく、一時帰国まで教材がただの置物になってしまうリスクがあります。

    一方、すららは手持ちのiPadやパソコンで今日からすぐ始められるため、端末リスクが1ミリもありません。

    ② 学年の壁を無視して「今、現地校で必要な単元」を狙い撃ちできる

    進研ゼミやZ会は、日本の学校の進度(毎月の付録やテキスト)に合わせて教材が届く「学年固定制」です。

    そのため、「日本の4年生の理科はもう現地校で終わったから、5年生のあの単元だけを日本語で確認したい!」と思っても、先取りや逆戻りが自由にできません。

    すららだけの「無学年方式」なら、教科書や学年の枠を超えて、必要なところだけをピンポイントで動画解説&復習できるため、海外生の変則的な学習スケジュールにどこまでも寄り添ってくれます。

    「日本の教材をただこなす」のではなく、「海外生活のストレスを最小限に抑えながら、現地校の勉強にもレバレッジをかける」なら、すらら一択と言える理由がここにあります。

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    すららのコース・価格

    金の生る木

    すららは最短1か月から試すことができます。

    特に縛りもないので、気になったら1か月だけやってみるのもおすすめです。

    その場合も、もちろん学力診断テストを受けることができますし、1か月間すららコーチに相談することも可能です。

    また、タブレットやPCで完結するので、海外配送費などもかかりません。

    海外在住者の場合、日本の消費税はかかりませんが、代わりに事務手数料として受講料等の10%分が加算されます。

    結局のところ支払額は日本国内と同じ感覚ですが、この仕組みを知っておくと安心です。

    小学1年生~6年生までの範囲が学び放題!【小学生コース】

    小学1年生~6年生までの範囲が学び放題!

    選べるプランは1つ!

    すらら公式サイトより引用
    スクロールできます
    毎月支払いコース(税込み)4か月継続コース(税込み)
    4教科
    国数理社
    8,800円8,228円

    小学1年生~中学3年生までの範囲が学び放題!【小・中コース】

    小学1年生~中学3年生までの範囲が学び放題!

    選べるプランは2つ!

    すらら公式サイトより引用
    スクロールできます
    毎月支払いコース(税込み)4か月継続コース(税込み)
    3教科
    国数英
    8,800円8,228円
    5教科
    国数理社英
    10,978円10,428円

    中学1年生~高校3年生までの範囲が学び放題!【中・高コース】

    中学1年生~高校3年生までの範囲が学び放題!

    選べるプランは2つ!

    すらら公式サイトより引用
    スクロールできます
    毎月支払いコース(税込み)4か月継続コース(税込み)
    3教科
    国数英
    8,800円8,228円
    6教科
    国数理社英情
    10,978円10,428円

    小学1年生~高校3年生までの範囲が学び放題!【小中高コース】

    小学1年生~高校3年生までの範囲が学び放題!

    選べるプランは2つ!

    すらら公式サイトより引用
    スクロールできます
    毎月支払いコース(税込み)
    3教科
    国数英
    11,000円
    6教科
    国数理社英情
    13,178円

    海外子女の場合、理科・社会がある5教科・6教科コースが絶対おすすめ!

    特に海外の現地校に通っているなら、理科社会はほとんど日本の教科書での勉強はしていません。

    帰国後のことを考えると、しっかりとやっておいた方がいいのはわかっていますが、そんな時に頼りになるのが無学年式。

    一般的な通信教育だとどこから何を習っていないのかわからないし、振り返り学習もできません。

    だから!海外子女・帰国子女にはすららの無学年式を強くお勧めしたいんです。

    もちろん、この料金の中には保護者サポートも、帰国後の受験相談も、また最近できたばかりの「漢字アドベンチャー」や数件対策コースも含まれます。

    すらら公式サイトより引用
    ※原則、メールやLINEでのやりとりとなります。初回のみ必要に応じてお電話しています。

    資料請求は、メールで送られてくるので、こちらも手間いらず。

    申し込んだ瞬間に、詳しい資料を見ることができます。

    すららを海外で使っている子たちの口コミ

    「海外ですららを使っている子」たちにすららを使ってみてどうだったのか、インタビューしてみました。

    オンライン授業

    画面の先生たちがほめてくれてうれしい!

    わからない問題が出ても、ちょっとづつ簡単な問題を何度も出してくれるし、ゲームをクリアしていく感じでとても楽しい。

    画面に出てくるキャラクターたちと一緒に勉強しているみたいで、明日もまた一緒に勉強したいと思った。

    (小2女子)

    分からなくても前の学年に戻れるのが安心

    別の通信教育をやっていた時は、つまづいたら誰に聞けばいいのかわからなかった。すららは3年生でやったことも4年生でやったことも、振り返って復習してくれるのですごく安心できます。

    (小5 女子)

    ニガテな国語が好きになってきた

    国語、特に漢字がすごく苦手で、なんで漢字を覚えなきゃいけないのかわかんないくらい好きじゃなかったけど、1年生の漢字からやり直したら、だんだんわかってきて、カッコイイ漢字をもっと知りたくなった。

    (小4 男子)

    1か月でやめてもいいと思っていました

    別の通信教育が合わなくて、ダメ元ですららを試してみました。1か月単位の更新なので、最悪1か月でやめてもいいと思っていましたが、診断テストを受けてニガテなところがわかってから、自分から進んですららをやるようになってびっくりしています。

    毎週すららコーチがメールをくれたり、学習プランを見直してくれたり、海外で日本の学校の情報が少ないので心強かったです。

    (小6男子の母)

    (※写真はプライバシーの関係で無関係なものを使っています)

    やっぱり「海外では無学年方式のすらら」は超おすすめの教材なんだなぁと実感しました。

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    海外子女に寄り添った通信教育【すらら】:まとめ

    絵本を読む少女

    今回は、すららについて詳しく解説してみました。

    帰国子女に寄り添った内容、さらに、地方に帰国した場合でも、

    全国の地域の受験情報を相談することができる通信教育は、他に見たことがありません!

    もし、子供がすららを気に入ったのであれば、

    ご両親も「すららコーチ」にたくさんのことを相談して、サポートしてもらってください。

    あまりメジャーではないかもしれませんが、知れば知るほど、海外に住む子供たち・帰国子女には最適な通信教育だと思います!

    学習方法タブレット・パソコン
    コース小中3教科(国数英)小1-中3の範囲
    中高3教科(国数英)中1-高3の範囲
    小学のみ4教科(国数社理)小1-小6の範囲
    小中5教科(国数社理英)小1-中3の範囲
    中高5教科(国数社理英)中1-高3の範囲
    入会金3教科・4教科コース:11,000円(税込) 5教科コース:7,700円(税込)
    月額3教科(国数英) 8,800円
    4教科(国数社理) 8,800円
    5教科(国数社理英) 10,978円
    サポートすららコーチの電話・メール対応あり 無料体験
    帰国地域の受験情報相談
    資料請求はデジタル版なので、海外からでもタイムロス無し
    公式サイトすらら公式(海外子女向けページ)

    すららは、海外でも安心して使える通信教育のひとつです。

    ただし、学習目的や学年によっては、他の教材やオンライン家庭教師のほうが合う場合もあります。

    こちらの記事で【海外受講できる通信教育・オンライン家庭教師】を比較しているので、ぜひチェックしてみてください。

    👉 海外在住でも使える通信教育・オンライン家庭教師まとめ

    もっとしっかり個別指導してほしい!という場合は、オンライン家庭教師という選択もあり。実はめちゃくちゃコスパ良し!

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